2017年10月26日

北に向かって探検してみたら【マイクラPE】#89


前回、東に探検に出かけ、見事に村を発見する事ができました。

参考記事:東の遠征再開!なんと遂に村を発見!!!!【マイクラPE】#82

自宅から西は海、南はジャングル。海はかなり広範囲のようで、目印もなく意味なく進みすぎるとコンパスなしでは迷子になってしまいそうな雰囲気。

そして南のジャングルは、長男が何回も迷子と言う名の探検に出かけています。

というわけで、今回は北に進路を向けて探検する事にしました。

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革の馬鎧の作り方

探検には馬は不可欠という事で、今回は愛馬黒王号の為に、革の馬鎧を作成。

革の馬鎧は、革7個でクラフトする事ができます。

いざ北へ!

では出発!ってなぜか私が探検の旅に出ると雨が降りますねwww

自宅の北側というか、自宅のすぐ裏が山岳バイオームになっています。

進んでいくと、かなり早い段階で行き止まりに。崖のようですが、雨のため視界が悪く、どうなっているのか、さっぱりわからない状況です。

この状況で、愛馬黒王号と共に落下するのは危険と判断。

暗くなってきたので、ここで野営して、翌日天気が回復するのを待って状況を確認する事にしました。

翌朝は、快晴。そして北の方角を見ると、とんでもない高さの崖。そして一面の海。

落下しなくて正解でした。しかし、これでは馬に乗っての探検は難しそうです。

ふと、下を見ると、何やら見覚えのある小島が。

あ、あれは、我々親子が「ぼんやり灯台」と呼んでいる小島ではないですか。

参考記事:湿地バイオームに設置した拠点をご紹介【マイクラPE】#23

という事は、この先の北側は湿地バイオームという事になります。なるほど、なるほど、自宅を中心とした地図が私の頭の中で出来上がってきました。

今回の探検で、ぼんやり灯台まではボートで行くよりも陸路の方が全然早い事が分かりました。ただネックはこの高低差。

そうだ、そもそも湿地バイオームの拠点までトロッコ鉄道を通してほしいと息子たちからリクエストを受けていたのでした。今回の探検で通ったルートをそのまま、トロッコ鉄道のルートとし、この「ぼんやり灯台」に駅を設けて、止まれるようにしたらいいではないですか。

探検としては、成果はゼロですが、今回通った陸路で、ぼんやり灯台、そして湿地バイオームまでのルートが見えてきたののは大きな収穫でした。

そうなると、この通称「ぼんやり灯台」が大きな意味を持ってきますね。

せっかくトロッコ鉄道を通すのですから、適当にたいまつを並べて、ぼんやりと光る小島のままではなく「灯台」そして「駅」としてしっかりした小島にリニューアルする必要が出てきました。


プロフィール

サムリ
  • サムリ
  • 埼玉県三郷市在住。フリーランス。小4と小1の男の子の父。ミニチュアダックス(10才)のモカを溺愛
  • 2016年10月現在月間12万PVの地域情報ブログ「三郷ぐらし」の編集長
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