2017年11月15日

灯台に船着き場を作りました【マイクラPE】#100


参考記事:灯台の建設【マイクラPE】#90

トロッコ鉄道の駅を作る前段階として、灯台を建設したわけですが、まだまだボートでの往来も続きそうなので、船着き場を作る事にしました。

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船着き場を作るぞ

ここに船着き場を作ります。

まずは整地し、

木材で体裁を整えていきます。

整地と建設で何泊かしていたら、ラマがスポーンしていました。なんか居付く気マンマンですな。

木材を敷いて、柵で囲めば完成です。

船着き場を作る上で大切なポイント

非常に簡単なものですが、ポイントが2つあります。

乗り降りがしやすいよう浅瀬を作る事

まずボートの乗り降りがしやすいよう、浅瀬を作る事です。

ボートが着岸する真下が深いと、ボートを降りた時に一旦身体が沈んでしまって船着き場に上がりにくいというデメリットがあります。

また空いたボートに動物が乗ってしまった時、殺さずにボートをドロップしようとした時、真下が深いとボートをキャッチできず、そのまま海中深く沈んでしまう事にもなってしまいます。

さらに、私達のようにマルチプレイで複数のキャラと、複数のボートが一箇所にひしめき合うと、ボートが押されて遠くに流れてしまう事があります。

陸から遠く離れたボートに近づく際、身体が上下に激しく動くので、非常に乗りにくい(乗るボタンを押しにくい)という問題もあります。

それらを解決する為に、ボートが着岸する真下は浅瀬にしておく事、そして可能であればその浅瀬はできるだけ広く作っておくと良いでしょう。

動物が載らないための柵

もうひとつのポイントは、動物にボートに乗られない為に、柵とゲートで囲みを作っておくことです。

先程も触れましたが、動物がボートに乗ってしまうと、いろいろと手間がかかって面倒です。なるべく、動物がボートに乗らないように仕切りを作っておくと良いでしょう。

ぼんやり灯台ビフォアアフター

まだトロッコ鉄道を通して駅を建設する計画が残っていますが、ひとまず北部方面へ向かうための拠点としての体裁は整ったと思います。

ここで建設前と後を比較してみたいと思います。

ビフォア

こちらが建設前のぼんやり灯台。その名のごとく、私が適当に数本たいまつを置いただけの、灯台とは呼べないレベルの小さな小島でした。

アフター

それが、このようになりました。なかなかいい感じです。


プロフィール

サムリ
  • サムリ
  • 埼玉県三郷市在住。フリーランス。小4と小1の男の子の父。ミニチュアダックス(10才)のモカを溺愛
  • 2016年10月現在月間12万PVの地域情報ブログ「三郷ぐらし」の編集長
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